2018年12月09日

完組ホイールとスプロケット

ホイール
自転車のホイールが限界なので、交換しようと調べたら、カセットスプロケットが8段対応の物しかないようで、今使っている7段のスプロケットを使うためにはスペーサーが必要らしいことが分かりましたが、入手しづらいのです。200円程度のものですが、5本セットしかないので、4本無駄です。7段と8段は歯の厚みは同じで1枚足しているだけなので、チェーンはそのまま使えます。そこでスプロケットも8段用を購入することにしました。
完組ホイールは、26インチだとあまり選択肢がなく、リムはアラヤのTM840Fで、シマノのデオーレT610ハブを組み合わせたものにしました。前後で1万5千円ぐらいです。以前のホイールは10年使いました。
スプロケット
以前の7段のスプロケットは、11,13,15,18,21,24,28Tでしたが、今度の8段は、11,13,15,17,20,23,26,30Tです。15-17Tのところだけ少し細くなりました。シフターが7段用のままなので、30Tは使ってないです。シフターは、フレームを交換するときに、ディレイラーとともに交換する予定です。それまでは、7段で我慢です。
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タグ:自転車
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2018年12月08日

天神湯(北品川)

天神湯(北品川)
品川区北品川2丁目、山手通り沿いにある天神湯という銭湯です。京急新馬場駅(北口)から3分、旧東海道との交差点からも近いです。
黒湯の天然温泉で、正確にはナトリウム炭酸水素塩冷鉱泉です。
11階建ての建物で3階より上はマンションになっていて、2009年に改装した銭湯です。壁の「天神湯」という文字がなければ、銭湯だとは分からない建物ですね。内装も木を使ったオシャレなもので、バリアフリーのようです。
タグ:旧東海道
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2018年12月07日

里の湯(中原区上小田中)

里の湯(中原区上小田中)
JR南武線武蔵新城駅から6分ぐらい、川崎市中原区上小田中3丁目にある里の湯です。目の前の交差点が広いです。一部駐輪場になっていますけど。
ステンレス浴槽が特徴で、街の生活銭湯という感じですね。サウナもあります。
両隣がシャッターです。右はコインランドリーですが、左は不明です。
この銭湯は看板がなく、この垂れ幕だけなので、閉まっている時は、全く銭湯だとは分かりません。
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2018年12月06日

千年温泉(高津区千年新町)

千年温泉(高津区千年新町)
川崎市高津区千年新町にある千年温泉という銭湯です。JR南武線武蔵新城駅から7分ぐらいです。駐車場も10台あります。天然温泉でかなり黒いお湯で、アルカリ性の重曹泉です。1978年(昭和53年)井戸を掘っていて偶然発見されました。
2018年9月に改装して、設備も建物も新しいです。休憩室やカラオケルームもあります。別料金ですがサウナもあります。
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2018年12月05日

兜神社(日本橋兜町)

兜神社(日本橋兜町)
東京証券取引所の向かいで、中央区日本橋兜町1丁目です。右が日証館で、日本橋公証役場とかが入っています。後ろが首都高江戸橋ジャンクションで、その下は日本橋川です。
江戸時代、平将門を祀った鎧稲荷と源義家を祀った兜塚があり、魚河岸の人たちの信仰を集めていました。1871年(明治4年)東京商社(三井物産の前身)の移転により移る際、兜塚を兜神社として創建し、鎧稲荷を合併し、兜町の鎮守となりました。1874年(明治7年)源義家の祭祀を廃止し、三井家の信仰していた三囲稲荷の境内摂社の福神社より分霊を合祀しました。1878年(明治11年)に東京株式取引所が設けられ、取引所が兜神社の氏子総代となりました。現在の社殿は1971年(昭和46年)に造られたものです。
境内にある「兜岩」は前九年の役(1050年)の時、源義家がこの岩に、戦勝を祈願したと伝えられ、日本橋兜町の名前の由来となっています。
首都高の下にひっそりとあり、あまり目立たない神社ですね。祀られている神様はいろいろ変遷していますけど。
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